Last Updated
最終更新日
2026年6月16日
本ページは、LogiFlowのプライバシーポリシーとして公開しているページです。
Service
1. サービスについて
LogiFlowは、物流業務管理サービスを利用する事業者、管理者、ドライバー向けの業務専用アプリです。利用には、事前に発行されたLogiFlowアカウントが必要です。
Collected Data
2. 取得する情報
LogiFlowは、サービス提供、業務管理、本人確認、通知、サポート、監査のため、以下の情報を取り扱う場合があります。
- アカウント情報: 氏名、メールアドレス、ユーザーID、ロール、所属管理者、担当荷主、ドライバーID
- 業務情報: 案件、配送先/積み地、配送ステータス、日報、点検結果、車両情報、走行距離、事故有無、休憩/待機ログ、メモ
- 位置情報: 配送業務中の現在地、更新時刻、ドライバーの業務状態
- 通知情報: デバイストークン、通知内容、既読状態
- 請求/精算情報: 請求書、精算書、支払消込、金額、取引先情報、登録番号、監査ログ
- 端末/技術情報: 通信ログ、認証セッション、アプリ設定、エラー情報
Purpose
3. 利用目的
- 配送案件、日報、車両、位置情報、通知などの業務機能を提供するため
- 管理者が担当範囲内の案件、ドライバー、位置情報、請求/精算情報を確認するため
- アカウント認証、権限管理、不正利用防止を行うため
- 請求、精算、支払消込、監査ログなどの業務記録を管理するため
- 障害対応、問い合わせ対応、品質改善を行うため
Location
4. 位置情報について
位置情報は、配送業務中の現在地送信、案件地図、管理者の位置確認のために使用します。未ログイン状態では、業務データや位置情報は表示されません。
Notifications
5. 通知について
通知は、案件割当、遅延、ステータス更新、日報未提出、完了などの業務連絡に使用します。端末側で通知を無効にしている場合、一部の通知を受け取れない場合があります。
Sharing
6. 第三者提供
法令に基づく場合、利用者の同意がある場合、またはサービス運用に必要な委託先を除き、取得した情報を第三者へ提供しません。
External Services
7. 外部サービス
LogiFlowは、アプリ配信、通知、インフラ運用のため、Apple、Google/Firebase、サーバー事業者などの外部サービスを利用する場合があります。
Security
8. 安全管理
取得した情報は、アクセス制御、認証、通信の暗号化、権限管理、監査ログなどにより、適切な安全管理に努めます。
Data Requests
9. 開示・訂正・削除等
利用者または契約事業者から、保有情報の確認、訂正、利用停止、削除等の申し出があった場合は、法令および契約に従い対応します。業務記録、請求/精算、監査ログ、法定保存が必要な情報は、すぐに削除できない場合があります。
Contact
10. 問い合わせ
プライバシー、データ削除、利用停止、サポートに関する問い合わせは、以下の窓口で受け付けます。
Revision
11. 改定
本ポリシーは、法令、サービス内容、運用方針の変更に応じて改定する場合があります。